
明けましておめでとうございます。
今年一年、このブログを読んでくれている人たちが、
幸せを感じられる良い一年であることをお祈りしています。
そして場所は津山・・・。
そう、また帰郷しています。
男は黙って実家!
まあ去年を振り返ってみて、何回この津山に帰ってきたんだろう・・・。
べつに
俺「東京が辛いんじゃ・・・(東京が辛いんだ)」
友人「どしたん(どうしたの)?」
俺「仕事でぶちでかい失敗してしもうたんじゃ・・・(仕事ですごいでっかい失敗しちゃってさ)」
友人「そんなに辛いんなら帰ってくりゃあええが。(そんなに辛いなら帰って来いよ)」
俺「ほんでもなぁ・・・(でもなぁ)」
友人「話聞くけん、帰って来いっちゃ。(話聞くから、帰って来いよ)」
俺「じゃあ、来週帰るわ・・・。ありがとう・・・。(じゃあ、来週帰るよ・・・。ありがとう・・・。)」
っていうネガティブなものじゃなくて、
それなりに用事があって帰ってはいるんだけどな。
ちょっと今年は自粛しよ。
新年一発目からなんか、しょっぱい感じですいませんね。
でも帰郷ってすばらしい☆
でもなんだかんだ帰ってくるたびに俺の「幸せタンク」が溢れてしまうんだなぁ。
今回もやっぱりそう!
一両のディーゼル列車に乗って山間を走る。
なんてのどかなんだ☆
都会の人たちは見たことないんだろうな。
車体の上に電線が無く、排気ガスが出てる列車を(SLじゃなくて)。
しかも一両。
これは身近にあると見落としてしまう良さだな。
やっぱり持つべきものは友
くわしくは書きません。
腹を抱えて笑い、
容赦なくつっ込み、
つっ込みにつっ込み、
一方では爆笑し過ぎて涙を流し、
その横で赤鬼さんが寝てて、
Jrたちがわいわいしてる。
この関係を無くさない為にも、
今年一年人生をがんばろーっと!


よか友達をもっとるじゃないか。
homeがあるということは、甘えられる場所があるということは素晴らしいな。
ま、がんばんなさいよ。
あ、そうそう明けましておめでとう。
この前しゃべれなかったからここで。
今年もよろしく。